今月のみ教え

四代金光様の弟の金光眞整先生が春の御大祭を詠んだお歌


春の御大祭を詠まれたお歌が


その日の朝に詠まれたお歌が


そしてその間に詠まれたのが

眞整先生はこれを詠まれたとき、大手術のあとで酸素テントの中、点滴や輸血など12,3本のチューブがついた状態でした。
そのような中、我々の命の親神様である天地金乃神様の大祭を迎えることが出来、命の御礼をされている。
この3か月後に先生は御帰幽になられました。

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